「旅人というのは一番騙されやすい類の人間で、
もう少し先に何かあると思って一生でも歩き続ける」
(池澤夏樹)
「一番楽しいのは、楽しいと言える相手がいること
一番悲しいのは、悲しいと言える相手がいないこと」
(ビル・フラー)
「In the appreciation for whatever it is that makes men accomplish the impossible」(アルフレッド・ランシング - 小説の冒頭)
”人間に、不可能なことを 成し遂げさせる何か”
エアデートで街歩き。マフラー買う。小さい&触感が少し不満。家具を見に行く。いい本棚無し。
背が高く、実用的な木の本棚でいい。棚が可動すること、それくらい。
中身だ。自分の本で埋めるのだ。星野道夫の本棚はそんなだった。
行きたい!
体に力が入らず仕事にならねぇ。
新店開拓したり、アルバトロスの屋根裏やクリシュナでダベったり本読みたい。
会社に人がいたので誘ったけどフラれた。
コード書いてない、勉強してない、ので不調な気がする。
食いすぎ飲みすぎなだけかも知れん。
もう新年終わり終わり。
明日で復活、今週でリズムをかっちり戻さねば。
年末年始のエントリ、全部消してぇぇえええぐわ!
と思えるようになったら回復の証。外に向ける元気が溜まってきた。
新宿三丁目で飯くって二件目、生ハイネケンと本。
ビールはうまいがちょっと肩身狭かった。椅子もいまいち。
一人で本読めるバーかカフェ、未だ見つからず。
今回も読書灯が使えず。
何が悪いのかと思ったら LED の灯りがバーの灯りと合わなさすぎる。
やわらかめ、あたたかめの電池駆動な卓上灯探そう。象か何かのほんのりしたのがいい。
買ったもの、GAPの安アウターと木糸土で箸。
マフラーみつからず。
Adam et Rope の白シャツがよかった。が、もう二回りの減量が必要。
バーゲン人大杉。モノ買うってレベルじゃねぇぞ。
普段から回って、店と服に目処つけて、それで突撃するものなんだと悟った。
バーゲンは上級者技だね!初心者は普段にゆっくり回ろう。
英語に執着する理由
言語圏に接続される情報の多様さ、質 (発展途上国問題など)、言語圏の関心、コラボレーション
ちょっと疲れた週。
底にいるときほど人の本性が出る。鏡になる。あまりいい底の過ごし方ができなかった。
"幸福は肉体をつくるが、精神をつくるのは悲しみである (Happiness is beneficial for the body, but it is grief that develops the powers of the mind.)"
"妄想からは何も学べないからとにかく動くものを書け" (http://blog.japan.cnet.com/kenn/archives/003431.html)
「鉄道の価値は、鉄道それ自体にあるのではなく輸送がもたらした社会変化にある。」と誰かが言った。
でっかい発明は隕石が落ちたようなもので、ホットスポットは中心から周辺へと広がって行く。
web も丁度そんな感じで、web そのものより周辺の web を改革し得る知財発明の方に興味が移りつつある(が、どうやって踏み込んでいいのか分からないので web の中から精一杯身を乗り出したいと考えている)。
具体的にはセンサ技術、ディスプレイ技術、ネットワーク技術。ソフトよりハードの絡んだ技術発明が熱い気がする。
プログラマに転進したのは 2001 年頃、EPLD と RFID の可能性に熱をうつされたのがきっかけだった。原点回帰だ。
# なんてことを web 関連技術の評価シートを作りながら思っていたり。。低レベル好きの人はそのまま邁進してくれれば、それが最高に web 的なんだと思うけど。
# web のスペシャリスト、というのは長期的に見れば、低レベルの技術とその利用現場を結びつけるオーガナイザーなのかもしれない。 (勿論 Tim Barners-Lee や Alex Russell とか, 真のスペシャリストは別として)
やー、色んなところでやっていて、自分がい... read more
on Tokyo Designer's Week 行ってきた